戦国IXAの攻略情報を掲載中。初心者向けの情報が多め。

期間限定武将カード紹介

  • 3119

    【特】直江兼続 (なおえかねつぐ)

    ●寸評 上杉家家臣。景勝の時代の重臣。戦乱で疲弊した越後の国を繁栄に導いた。外交手腕にも優れ上杉家に大きく貢献している。 弓攻撃でもいいが騎馬鉄砲で使うのがいいだろう。他にも直江兼続はあるので微妙に使いにくいかもしれない […]

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  • 3118

    【特】羽柴秀吉 (はしばひでよし)

    ●寸評 戦国一の出世頭。羽柴の姓は「丹羽長秀」の羽と「柴田勝家」の柴から取ってつけた。固定観念を打ち破っての奇襲戦法が得意。そもそも農民の出なので固定観念そのものが無かったのかもしれない。 スキル的にも統率的にも槍・馬の […]

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  • 3117

    【特】山本勘助 (やまもとかんすけ)

    ●寸評 武田信玄の軍師。川中島の戦いで有名な啄木鳥戦法を立案するも、謙信に見破られ失敗。その合戦で討ち死にしている。 スキルの通り騎馬鉄砲で使えば良い。兵法の成長率も高いので軍師にしてしまってもいいだろう。

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  • 3116

    【特】今川義元 (いまがわよしもと)

    ●寸評 海道一の弓取り。桶狭間の戦いで敗れるまでは天下に一番近いと言われていた。文化人でもあり教養もあったので、そちらばかり目立ってしまっているが、武人としても優秀だった。 海道一の弓取りというだけあって弓で使うのがいい […]

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  • 2054

    【極】定恵院 (じょうけいいん)

    ●寸評 武田信虎の娘で今川義元の正室。父の信虎はこの娘に会いに駿河に行き甲斐を追放されてしまった。 槍の防御一択。武士の適性もそこそこあるので問題ないが弓のCが気になるなら赤備えで防衛でもいい。コスト2での指揮兵数もある […]

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  • 2053

    【極】出雲阿国 (いずものおくに)

    ●寸評 出雲大社の巫女。夫の名古屋山三郎とともに歌舞伎の祖と言われている。 コスト2でスキルが速度なので非常に使い勝手がいい。適正は雑賀衆だが集めるのが大変なので騎馬鉄砲でいいだろう。

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  • 2052

    【極】浅井長政 (あざいながまさ)

    ●寸評 近江浅井家の3代目当主。親がもっとしっかりしていれば浅井家はもっと大きくなれたろうにと言う声が出る初代に引けをとらない有能な人。娘は茶々・初・江の有名な三姉妹。 スキルが速度なので非常に使い勝手がいい。武士で使う […]

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1月新武将カード紹介

  • 2055

    【極】立花誾千代 (たちばなぎんちよ)

    ●寸評 立花道雪の一人娘。女性でありながら立花城の城督を任される。父に勝るとも劣らない豪傑で、婿に入った宗茂が不在の際には、城の守りを任されていた。 騎馬攻撃用として育てればいいだろう。騎馬鉄砲にも対応できるので使いやす […]

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  • 2056

    【極】酒井忠次 (さかいただつぐ)

    ●寸評 徳川四天王の一人。松平広忠の代から松平家に仕え、当時弱小大名だった松平家を支え、勢力の拡大の重要な役割を担った。 統率的には槍・武士攻撃なのだが、スキルが万能なので状況に応じて使い分けるといい。

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  • 3121

    【特】蜂須賀家政 (はちすかいえまさ)

    ●寸評 蜂須賀正勝の長男。秀吉に仕え、山崎の戦い・紀州征伐など秀吉の天下取りのために各地で功績を上げた。 加算は攻撃のほうが多いが、スキルを活かすために防御を育てるのがいい。馬でも弓でもどちらでも使える。

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  • 3123

    【特】お鍋の方 (おなべのかた)

    ●寸評 お鍋の方は通称で、実際は興雲院という。信長の側室の代表的存在。信長の死後も秀吉の庇護の下に置かれ、ねねに仕えていた。 側室なのに攻撃スキル。しかも騎馬鉄砲という。コスト2なので騎馬鉄砲隊の穴埋め要員。

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  • 4120

    【上】村田吉次 (むらたよしつぐ)

    ●寸評 黒田家家臣。黒田長政に仕え、朝鮮出兵や関ヶ原の戦いなどで活躍した。 騎馬防御用。同カード合成で騎馬隊円陣が付けばそれなりに使えるかもしれないが、兵力が少ないので合成用といったところか。

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  • 5099

    【序】北条氏房 (ほうじょううじふさ)

    ●寸評 北条氏政の三男。武蔵岩槻城の城主。小田原攻めの際は家臣に高槻城を任せ、自信は小田原城に籠城している。 槍防御用。これといって使う要素はないが、序の中では使いやすい部類に入るだろう。

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